COLLADA形式でモデルをエクスポートしてみるテスト

papervision3dのつづき。
というよりBlenderの続きと言った方が良い気もするな・・・

ようはpapervision3dを使って自分の作ったモデルを表示したい!の続き。

まずはMetasequoiaで好きにオブジェクトを作る。
Metasequoiaは昔仕事で使っていたぐらい気に入ってたモデラー。
ライセンス買ってたのにシリアルがどっかに行方不明でちょっとショックを受けつつ、フリー版でちくちくモデリング。

んで、何のファイルでBlenderに持っていこうか悩んだ挙句、拡張子cobのtrueSpace形式で持っていく事に決定。
んで、Blenderで読み込んだあとにCOLLADA形式で書き出そうとすると、なんかエクスポーターでエラーが出る・・・何故だ。

コンソールのエラーログを見てみるとPhythonのモジュールがみつからんとか言われてる。

ちょろっと調べてみたら、Blender自体にある程度のPhythonモジュールは含まれているらしいけど、結局はフルインストールしたほうが良いみたい。

というわけで何も考えずに最新版をインストールしたら、まーた怒られた。
なんでや、とおもってなんかバージョン見たら、2.4以上みたいなことが書いてあったわけで・・・ここであぁぁぁ、とおもって2.4系の最新版を入れたら問題なくエクスポーターが動いた!
とりあえずオプションが良くわからんので、適当に選択して書き出したらとりあえずファイルは出来たので、これでとりあえず準備完了。

続きはまたこんど。

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