外部エディタでwonderfl時に便利かも知れないグリモン

wonderlfを外部エディタでやるのが流行っているそうで、firefox限定やけど、It’s All Text!ってアドオンを使うと幸せになります。
ll_koba_ll先生のエントリーで詳しく解説されているので、そっちを見てください。
WinでFlashDevelop限定の話をすると、とりあえずIt’s All Text!の設定でエディタにFlashDevelopの実行ファイルのパスを通して、拡張子に「.as」を追加する。
んで、わんだふるのコード編集時にコードのテキストエリアを右クリックしてIt’s All Text!のメニューから、「.as」として編集を選ぶとめでたくFlashDevelopでわんだふれます。
ついでにFlashDevelop上でTweenerやったりas3corelibとかわんだふるで対応しているライブラリを組み込んだプロジェクトファイルを開いておくと、それらのライブラリも補完してくれるのでよりいっそう幸せになれると思います。
MACでFlexBuilderの人はさくーしゃ先生のエントリーを。
FDTって人はcellfusion先生のエントリーを参照すると幸せになれます。
で、次からが本題。
FlashDevelopとかFlexBuilderとかで編集するときにブラウザを片隅においておくわけですが、デフォルトのわんだふるのレイアウトだと、モニタの片隅において置きにくいので、いちいちウィンドウ切り替えねばやりにくい。
というわけで、わんだふるのレイアウトを勝手に変更するグリモンを書いてみた。
初グリモン。
そしてJavaScript低レベル。
ソースは見ないで。
30分ぐらいで作った。
超適当。
インストールして何かがおかしくなっても当方責任は持ちませぬので、自己責任で。
これインストールするとコード編集時、こんな感じのレイアウトが可能。

上にちっこくなってるのが、コード編集のテキストエリア。
ついでにいらんもん全て取っ払ってやりました。
取っ払いすぎで怒られそうな気もしないでもない。
まぁ、でもこれでモニタの右隅にFFのウィンドウをおいといてコンパイル結果見ながら外部エディタでわんだふれる。
なんとなく良い感じ。
ココまでするなら、ローカルでやれよ!って感じも否めない。
そんな感じ。
[...] 外部エディタでwonderfl時に便利かも知れないグリモン [...]
↓ 引用 | Posted 2009/5/17 日曜日, 0:32:33